任意売却ドットコム

任意売買(にんいばいきゃく)

任意売買ともいいます。略して「任売(にんばい)」。
不動産担保の借入金を滞納した場合、抵当権者(債権者)の合意のもと、不動産を競売せずに、 所有者・債権者の合意する価格で一般の不動産市場にて売り出し、不動産売却を成立させることをいいます。

何らかの事情で、ローンの返済ができなくなったら、金融機関は、貸出した金銭を回収するため、抵当権を行使して担保不動産を競売にかけます。 競売では、いくらで落札されるか開札日までわかりませんが、落札価格が市場価格より3~4割安い価格になってしまうことが一般的です。 そこで、任意売却業者が債務者(所有者)と債権者の間に入り、債権者が合意してくれる価格で、不動産売却をすることを任意売却と呼んでいます

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